メイン画像

サイン水(SIGN Water)とは ~どのような水なのか

杉原 淳(工学博士)が唱える~SIGN水とは

S pin 回転 仮想粒子インフォトンが回転して
I nformation 情報 水の情報を
G augefield ゲージ場 ゲージ場の(例えば電磁場のようなもの)
N etworkネットワ~ク ネットワ~クで伝えるという意味です。

水は通常5~6個の分子が集団で存在していると考えられております。それを高圧をかけて水素結合を切り、ぱらぱら にしたものがサイン水です。

普通水はH2Oと考えますが、杉原淳(スナオ)工学博士(弊社顧問)はHとe(電子)とH+(プロトン)でできているという仮説をたてております。
その仮説の中で、粒子の集まりをインフォトンと称しており、2008年に商標登録をしております。

水だけを通すアクアポリンというタンパク質があるそうです。 植物は人間の3倍のアクアプリンがあり、根から水を吸い上げることができるのです。水の分子が1秒間に30億個流れるそうです。

アクアプリンはタンパク質ですから、年を取ると硬くなり普通の水は通りにくくなります。また水を通すのに計算上は、8気圧程の圧力がかかっております。

年をとるとしわやシミが多くなるのは、水が細胞に十分吸収されないのではないかと考えております。
ですから、サイン水を飲んでいる人はいつまでもみずみずしい肌を保つことができると思います。

杉原淳博士(工学)開発の活性水
サイン水~ Spin Information Gauge Networ~

通常水は分子の集団(クラスターと言われている)で存在すると考えられていますが、杉原博士は、この水は分子がバラバラになった状態で存在していると考えています。
上記を証明する方法は、H-NMR(水素核磁気共鳴)で分析する以外にはないと言われています。杉原博士は、この分析で活性水(SIGN Water)が明らかに通常の水とは異なり、 細かい水であることを証明しています。弊社顧問である三木敬三郎理学博士に確認したところ、H-NMRが唯一の証明方法であり、それ以外には証明は出来ないということです。 また、H-NMRの分析結果については、物理学者は反論しないということです。

SIGN Water Generater
特許取得 第7159275号

この度、杉原淳博士のご指導を頂き、効率よく短時間でSIGN水を生成するSIGN Water Generatorを開発いたしました。 杉原博士が唱える仮想粒子(インフォトン)が、いかに効率よくまた大量に水にデータを与えるかをテーマに考えられたSING Water生成器です。





特許取得 第7159275号

活性化水(SIGN Water)のエネルギーによる細胞活性化

 証明  
過去にドップラー方式で測定しデータを取っています。
血流モニターという、外部から指の毛細血管を見ることが出来る顕微鏡を導入しました。動きがなかった毛細血管が、この水を100cc程飲んで、10分後に再度血管を観察すると、 脈動が大きくなり、また血流が速くなる状態が見られるようになります。数多くの人が試しましたが、ほとんどの人がその効果を自分の目で確認し驚いています。
また、再現性もあり一つの証明といえるのではないでしょうか。
この結果、~この水を飲み続けることにより、血管に由来する様々な病の予防につながる~と考えられます。


さらに・・期待できる利用方法 ~抗菌効果~
 水自体が抗菌力を持つので、常温で長期保存ができる。
 花瓶などに用いれば、花は長持ちする。(実験済み・再現性あり)
 食材をこの水で洗ってから保存すれば長期保存が期待できる。




 サイン水(SIGN Water)をより速く効率的に作る方法は"こちら"



●サイン水の特徴1 サイン水の分子の大きさはナノメートルの千分の1、つまりピコメートルという単位です。
●サイン水の特徴2 素粒子でいう紐理論というのがありますが、インフォトンはそのように動いていると考えられます。
●サイン水の特徴3 熱の伝わり方は、太陽のような「複写」と熱いものに触れた時の「伝導」というものがあり、我々はこの2つの方法でインフォトンを感じることができます。
またこの細かい水を体に入れることによって、早く臓器のほうへ入ります。
●サイン水の特徴4 マイクロ波より少し波長工ネルギーの高い所にテラヘルツがあり、人間の体のエネルギーとほぼ同じでこれがサイン水のエネルギーになります。

サイン水の利用方法

●濡れ性→汚れの改善
ペンキをサイン水で活性化するときれいに濡れると言われました
また、洗車をサイン水で行うと光沢がよくなると、言われたことがあります。
●還元性(抗酸化作用)→鮮度保持、病気の治癒、CO2・削減
サイン化した袋に食品を入れておくと長持ちする。
油を活性化して天ぷらをあげるとおいしくなると、割烹料理店の人に言われました。
サイン水を利用してCO2を削減することが可能である。
●脱臭→におい成労の分解
DH3メチル基が切れ、一部のベンゼン基も切れることによって、脱臭される。
●元素変換→放射能低減
福島県でセシュームの放射線の除去を行った際に、調べたところ安定物質のバリウムに変化ていた。

サイン水の判定は、日本アガリクス株式会社が行っているORP(酸化還元電位)を測定する方法はグラフで可視化できるので一番良いと思います。またそのことは化学式で裏付けできます。
(他の方法は難しいので本書面では省略します。)

アイテム

Page topへ 👆

|トップページ| 事業内容| アガリクス|
|サイン水| セールスショップ| コンタクト|